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足で稼ぐ営業型

集客 × アナログ

足で稼ぐ営業型

新規獲得を、人の動きと足だけで支えています

紹介・飛び込み・電話など対面中心で新規を作っており、ネット経由でお客様が見つけてくれる導線がありません。動いた分だけ増える一方、動きを止めると止まる構造です。

問題が起きている場所:集客・新規顧客 それを生んでいる構造:アナログ(紙・電話・手入力・押印などの手作業が多い)

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動いた分だけ増える代わりに、動きを止めると止まる。足で稼ぐ営業の弱点はそこにあります。Web集客は飛び込みの置き換えではなく、「もう探している人に見つけてもらう」経路を後ろに足す作業です。

こんな状態になっていませんか

  • 新規のきっかけが、紹介・飛び込み・電話にほぼ限られている
  • ホームページがない、または何年も更新していない
  • ネット経由の問い合わせが月に何件あるか、すぐに答えられない
  • 営業に動ける人数以上に、売上を伸ばす手立てが見当たらない

このまま続くと、起きやすいこと

  • 労力の割に新規が増えにくい
  • 商圏や人数で頭打ちになる
  • 見込み客に見つけてもらえない

まず、これをやりましょう

御社を検索したときに情報へたどり着けるよう、まずは問い合わせ先を明記した1枚の受け皿ページを整えましょう。

改善の進め方(3ステップ)

上から順に着手します。1つ目が回り始めてから次へ移るほうが、結果的に速く進みます。

  1. 1

    問い合わせが取れる受け皿ページ/LPの整備

    目安 約2〜4週間 ネット経由の問い合わせ口ができる

  2. 2

    検索・地図・SNSで見つけてもらう導線づくり

    目安 約1〜2か月 足を動かさなくても認知が広がる

  3. 3

    広告など新規流入を意図的に作る仕組み

    目安 約1〜3か月 欲しいタイミングで見込み客を増やせる

各ステップの具体的な手順・費用の目安・使える補助制度は、御社の回答に合わせた無料診断のレポートでお届けしています。

よくある失敗

サイトを作って満足し、更新も導線設計もせず“置いておくだけ”になること。

相談する前に整理しておきたいこと

  • 現在の新規獲得の主経路と件数
  • 狙いたい商圏・客層
  • かけられる月額予算の目安

よくある質問

ホームページを作れば問い合わせは来ますか?

それだけでは来ません。「見つけてもらう経路」と「見たあとに問い合わせたくなる受け皿」は別物で、多くの会社は受け皿だけ作って止まっています。まず受け皿を問い合わせが取れる形に整え、そのうえで検索・地図・SNSのどこから人を連れてくるかを決めてください。

広告から始めたほうが早いのでは?

受け皿が弱いまま広告を出すと、費用をかけて集めた人がそのまま帰ります。順番としては受け皿の整備が先です。受け皿ができていれば、広告は「いつ・どれだけ問い合わせを増やすか」を自分で決められる手段になります。

BtoBでもWeb集客は効きますか?

効きます。会社が相手でも、探しているのは担当者個人で、その人はまず検索します。BtoCと違うのは、比較検討の期間が長く、複数人が見ることです。だからこそ、価格の安さより実績・対応範囲・進め方が分かるページが効きます。

本当にこのタイプ?

御社の回答で確かめられます

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このタイプ、うちにも当てはまりそう。

どこから手をつけるかのご相談だけでも歓迎します。お気軽にどうぞ。